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改元に伴う公文書の元号の取扱いについて

印刷用ページを表示する掲載日:2019年4月23日更新

町が発送する文書の年表記は、原則として和暦(元号)を使用しています。

5月1日に新天皇即位に伴う改元が予定されており、同日以後に町から発送する文書も原則として新元号で表記することになります。

事務処理の時期の関係で、5月1日以後の日付(納期限など)が旧元号である「平成」で表記された文書が届く場合がありますが、この場合は「平成」を新元号に読み替えていただきますようお願いいたします。

なお、5月1日以後の日付が旧元号である「平成」で表記されていても、法律上の効力は変わらず、有効な文書として取り扱われます。