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ばんげの馬刺し

印刷用ページを表示する掲載日:2017年2月14日更新

ばんげの馬刺しについて

会津坂下町は、旧越後街道の宿場町として栄え、人々の生活と馬には密接な繋がりがありました。また、馬のせり場があったため、馬肉を食べるようになったといわれています。馬肉は、カットした時に空気に触れると綺麗な桜色になることから、「さくら肉」ともいわれています。ふるさと便でお送りする場合はカットしていない状態での送付となります。

「ばんげの馬刺し」は脂身のない赤身の肉に、各店秘伝の「辛味ニンニクだれ」を醤油に溶いて食べるのが特徴となっております。

毎年8月29日は「829(ばにく)」、会津坂下町馬肉記念日です。町内の馬肉取扱店で各種サービスが提供されています。その他の月も29日は「にくの日」として、同様のサービスが提供されていますので、ホームページや町フェイスブックをご覧ください。

ばんげの馬刺しの画像